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くらすことの本 vol.2

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東京から福岡に拠点を移し、暮らしや食、 からだとこころ、こども、教育、じょせい女性としての生き方など暮らし周りの分野で幅広く活動をおこなう「くらすこと」さんが発行する「くらすことの本」第二弾です。 内容、質ともに、前号よりも大幅にボリュームアップしています。 自らの暮らしを見直してみたい方や、改めて深く考察してみたい方におすすめです。 -- 「ありのままのわたし」とは? 毎日決まった日課。 親や社会が望む役割や肩書き。 「こうあるべき」を手放すと自然とひらけてくる、 わたしにしか歩けない道。 それは自分自身とつながり、 その内側から聞こえる声に耳を傾けることから はじまるのかもしれません。 聞こえてきた自分の声に従って生きるために 決断したことやはじめたこと。 やってみたこと、そしてやめたこと。 あなたにとっての「本当」のこととは? ありのままのわたし」とは、どんなわたしでしょうか。 -- 目次 インタビュー「ありのままのわたし」とは はったえいこ(「tonerico」オーナー) 中山晶子(ロミロミセラピスト、「mahina pharmacy」主宰) nalu(唄い手) 太田明日香(編集者、ライター) 灰方るり(美術家) 靍久由利子(アーティスティックスイミングコーチ) 土井彩 (栄養士) エッセイ「耳をすませば」日登美 「いまの自分が一番新しい」 と整体・川﨑智子さんと一緒に耳をすます、からだの話 直感とつながる、人とつながる コネクション・プラクティス たとえ何があったとしても、 子どもを信じる思いは 微塵も揺るがないことを、信じる。 田中茂樹(医師・臨床心理士) お母さんへのお話会 人のはじまりの話 森田久美(料理教室森田) 詩 「注文の多い料理店」序 宮沢賢治 「子どもについて」神谷美恵子訳 『ハリール・ジブラーンの詩』より

出版社: 合同会社エプロン社
サイズ:24.2 x 18.2 x 1 cm
発行年月:2021/3/7

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