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6月28日(木) うきはの栞トークイベント「山春村の安元知之 -嫩葉会そして円形劇場- 」

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うきはの栞トークイベント
山春村の安元知之 -嫩葉会そして円形劇場-

うきはの山や棚田、お茶のことなど、何となく知っている事をしっかりリサーチして冊子として残している「うきはの栞」というリーフレットをお店で取り扱っています。今を知る事で過去が見えてきて、この先に繋がっていくとても素敵な取り組みです。

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「うきはの栞」をさらに掘り下げて地域のことを学ぶトークイベント第四弾!
内容は、『安元知之と嫩葉(わかば)会』のお話。なんとうきはには、今からおよそ95年前の大正時代に、全国でも珍しい農民劇団「嫩葉(わかば)会」の活動がとても活発に行われていたという話です。農民劇団があったという話だけでもとても興味深いのですが、その活動理念が、劇を文学・美術・音楽・舞踏からなる総合芸術と捉え劇を行う中で農民たちの「感情の錬磨、思考の向上」を目指していたと言うから驚きです。
そんな嫩葉(わかば)会の活動内容から、様々なメディアの記録を通じて当時どのように伝えられていたか、そしてな嫩葉(わかば)会が残した円形劇場についてゲストをお招きして話を伺って行きます。是非ご来場ください!

場所:MINOU BOOKS&CAFE
日程:6月28日(木) 
時間:19:00~20:30(スタートの10分前にはご来場ください。)
トークゲスト:
佐藤好英(浮羽まるごと博物館協議会長)
生野里美(うきは市教育委員会)
菊地稚奈(浮羽まるごと博物館)
聞き手:石井勇(MINOU BOOKS&CAFE)

参加料:1,000円 *学割500円(うきはの栞1冊+ワンドリンク付き)

【予約・問い合わせ】
MINOU BOOKS&CAFE
電話:0943 76 9501
メール:info@minoubooksandcafe.com

スタッフ募集のお知らせ

staff募集

【スタッフ募集のお知らせ】

(※引き続きスタッフ募集しております。働き方を見直して、短時間の勤務や、出勤日の相談等も応じますので気になる方はお気軽にお問い合わせ下さい。)

MINOU BOOKS & CAFEでは一緒に働いてくれるスタッフを募集します。
今回は、カフェスタッフの募集になります。(勤務日や勤務時間は相談に応じますのでお問い合わせ下さい。)メインはカフェの仕事になりますが、少人数で運営してますので、書店の接客やディスプレイなどの本に関わる仕事も担当して頂きます。仕事内容が多岐にわたりますが、それを楽しみに変え、積極的に学んで頂きたいです。そして、これからのお店のあり方を一緒に考えながら楽しく働いていけたらと思っています。カフェはもちろん、本や本屋が好きな方や、人と関わることが好きな方、ご応募お待ちしております!

【募集詳細】
勤務内容:カフェスタッフ
雇用形態:パート・アルバイト
勤務地:MINOU BOOKS & CAFE (うきは市吉井町1137)
勤務時間:10:00~19:00(内5時間〜8時間 シフト制)
募集期間:7月中旬まで(決まり次第終了とさせて頂きます。)
募集人数:2名
応募方法:メールまたはお電話でご応募ください。店舗にて面接させて頂きます。遠方の方は、履歴書、PR文などをメールもしくは郵送にてお送り下さい。書類選考の上、ご連絡させて頂きます。
メール:info@minoubooksandcafe.com
電話:0943 76 9501 採用担当 石井

臨時休業のお知らせ

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【6月のお休みについて】
6月は火曜日・第三水曜日の通常の定休日に加えて、6月13日(水)、6月21日(木)の2日間を店舗のメンテナンス作業の為、臨時休業とさせて頂きます。大変ご迷惑おかけしますがご了承ください。今週は曇りや雨の天気が多そうで当分気持ちのいい晴れの空は見れなさそうですね。写真は、久留米方面からの耳納連山。奥の山だけ日に照らされている様子がとても綺麗に撮れました。

7月8日(日)『読む時間』宮内優里BGM(背景音楽)演奏会

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お店がまだオープンして間もない2年半前に、リベルテでの演奏会の翌日に寄ってくれてBGM演奏をしてくれたのがとても懐かしいです。そんな宮内優里さんとのイベントが決まりました!今回は、西戸崎の本屋さん『ナツメ書店』さんとの共同企画です。「読む時間」と題して、宮内さんが近年取り組んでいる、生活に寄り添う音楽としてのBGM(背景音楽)。今回は、本を読むためのBGMを演奏して頂きます。とても貴重な体験になると思いますので是非ご参加ください。

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『読む時間』

音楽の生演奏で本を読む時間がいつもと少し違う豊かなものに。 宮内優里氏をお招きし、読書に寄り添う音楽を生演奏していただきます。 各書店の選書本でも、ご自分のお気に入りの本でも構いません。 音楽を背景に、本とじっくり向き合ってみませんか。

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2018年7月7日(土)
ナツメ書店 福岡市東区西戸崎1-6-21
第一部 開場 9:00 開演 9:30 第二部 開場18:30 開演19:00
1,800円(+1ドリンクオーダー)
natumebooks@gmail.com

2018年7月8日(日)
MINOU BOOKS & CAFE うきは市吉井町1137
開場18:30 開演19:00 1,800円(+1ドリンクオーダー)
0943-76-9501 info@minoubooksandcafe.com
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ご予約、お問い合わせは、参加ご希望の各会場へご連絡をお願いいたします。
ご予約の際はお名前、人数、ご連絡先を明記ください。

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宮内優里
作曲家/音楽家。1983年生まれ。千葉県八街市在住。 これまでに6枚のアルバムをRallye Labelよりリリース。 生楽器の演奏とプログラミングを織り交ぜた、有機的な電子音楽の制作を得意とする。 アルバムではこれまでに、高橋幸宏、原田知世、小山田圭吾、星野源、It‘s a Musical、GUTHERなど、 国内外問わず様々なアーティストとのコラボレーション作品を収録。 ライブでは様々な楽器の音をたった一人でその場で多重録音していく「音の実験室」ともいうべき空間を表現する。 FUJI ROCK FESTIVAL、WORLD HAPPINESSなど、各種大型フェスなどにも出演。 自身の活動以外では、映画「リトル・フォレスト」などの映画音楽をはじめ、 NHK・Eテレなどのテレビ番組、舞台・ドラマ・CMでの音楽制作・楽曲提供や、 国内外のアーティストのプロデュース、リミックスなど、活動の幅を広げている。 2016年11月、sphontikと背景のための音楽研究室「BGM LAB.」を開室。
http://www.miyauchiyuri.com/

6月2日(土)FLAT HOUSE meeting in MINOU BOOKS & CAFE 【chapter02:FLAT HOUSEの借り方・住まい方】

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FLAT HOUSE meeting in MINOU BOOKS & CAFE
【chapter02:FLAT HOUSEの借り方・住まい方】

古民家や文化住宅、米軍ハウスなどの[平屋]を紹介する書籍『FLAT HOUSE LIFE』の著者、イラストレーターのアラタ・クールハンドさんをお招きしてトークイベント第2弾を開催します。現在は、福岡市の海辺の町にフラットハウスを借り、東京と福岡の二拠点生活を行っているアラタさん。第2弾の今回は、FLAT HOUSEの借り方・住まい方を中心に様々な事例を写真で紹介しながら豊富な知見をお持ちのアラタさんに話を伺います。地方の空き家や自宅を改装して何かを始めたい!と思っている方には是非聞いて頂きたい内容です。第1弾に参加された方はもちろん、初めての方も是非ご参加ください!

日程:6月2日(土)
時間:19時スタート(スタートの10分前にはご来場ください。)
会場:MINOU BOOKS & CAFE
出演:アラタ・クールハンド
参加費:1500円(1ドリンク付・要予約)
【ご予約・お問い合わせ】
MINOU BOOKS&CAFE うきは市吉井町1137
tel 0943-76-9501
mail info@minoubooksandcafe.com

アラタ・クールハンド
イラストレーター、文筆家。東京都出身。和光大学・桑沢デザイン研究所卒。ロゴ、タイプの制作、パッケージデザイン、広告、音楽ヴィジュアルなど手描きのグラフィックを中心に、企画や執筆、講演等幅広く活動。2009年に、東京都下周辺の古い平屋ばかりを紹介した『FLAT HOUSE LIFE』を発刊。翌年には判型を拡大し、一冊に平屋一軒というよりマニアックな『FLAT HOUSE style』シリーズを自費創刊。14年には自宅に店舗を兼ねた物件で暮らす人々を紹介する『HOME SHOP style』を発刊。東京都下と福岡のフラットハウスで二拠点生活を送りながら多彩な活動を展開している。
http://arata-coolhand.cocolog-nifty.com/coolhand/

・アラタさんインタビュー記事(#FUKUOKA )
http://hash.city.fukuoka.lg.jp/news/archives/92

『FLAT HOUSE LIFE in KYUSHU』
米軍ハウス、文化住宅、古民家……古くて新しい「平屋暮らし」のすすめ「九州版」
アラタ・クールハンド (著)
辰巳出版 1600円+税

『FLAT HOUSE LIFE 1+2』
米軍ハウス、文化住宅、古民家……古くて新しい「平屋暮らし」のすすめ
アラタ・クールハンド(著) 
トゥーヴァージンズ 2778円+税

 2009年に発刊されるや、昭和の中古住宅を「住むアンティーク」「ビンテージ住宅」として捉える新しいムーブメントの発端となる『FLAT HOUSE LIFE』が、2012に発刊されたvol.2と合本して新規ページも加え400ページの新装版となって帰ってきた。

 昨今古い平屋住宅=FLAT HOUSEが注目を集めている。木枠の窓やタイル貼りのバスタブ、真鍮のドアノブやミルクグラスの照明など古い建具が随所に残り、玄関アプローチや庭や専用ガレージのある前時代のゆったりした空気を漂わせたFLAT HOUSEは、新築住宅や高層マンションにはない魅力を備えていると幅広い年代層から支持を得ているのだ。

 当書はそんなFLAT HOUSEの魅力を余すところなく伝えている。庶民の憧れだった〈文化住宅〉や、米兵が退いたあと数多のアーティストやミュージシャンたちが好んで住んだ〈米軍ハウス〉、切り妻屋根の初期のプレファブ平屋や海外の有名建築家による注文住宅などなど、戦後に建てられたさまざまなタイプのFLAT HOUSEが満載。スタジオやアトリエを兼ねたり、庭先でパーティやバーベキューを楽しんだりガレージセールを催したりなど、思い思いのスタイルでFLAT HOUSE LIFEを楽しむ住人たちの暮らしぶりを覗くことができる。絶版となっていたvol.1・vol.2に新規物件2棟を加え、『FLAT HOUSE LIFE』ができるまでの四方山話も追載。版型もB5版にサイズアップし、見た目ずっしり読み応えたっぷりの「丸々平屋」の一冊だ。

4月19日(木)〜5月14日(月)“PENCO” POP UP SHOP

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“PENCO” POP UP SHOP 
4月19日(木)〜5月14日(月)

福岡のステーショナリーブランド「HIGHTIDE」の中でも代表的なブランドである「PENCO | ペンコ」のポップアップショップを開催中です。PENCOの名前の由来となったのは、魅力のあるフォルムが特徴的なアメリカ製のボールペン。ペンコシリーズは、普段使いのカジュアルなステーショナリーをこだわりのデザインや仕様の他、パッケージに至るまでペンコならではの工夫をプラス。ちょっと懐かしくてアナログな感触や紙の匂いなど、ダウンタウンのブックストアで探し出したステーショナリーの感触が広がるかのようなラインナップです。一度使えばファンになる、ワン&オンリーな魅力にぜひ触れてみてください。

HIGHTIDE
http://hightide.co.jp/

5月19日(土)Sara Gally 九州ワークショップツアー

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大村の素敵なコーヒー店のアルマロードコーヒーさんにお誘い頂き、サラさんのワークショップを開催する事になりました。
サラさんは2年前にチョークボーイのワークショップを行った時にも来店されていて、またお会い出来るのが楽しみです!
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Sara Gally 九州ワークショップツアー

レタリング=手描き文字の入門ワークショップを、
九州の素敵な4つのお店で開催させていただきます!!

身近なペンと紙でアルファベットの世界にレッツ・ジョイン!

基本的な文字の形をマスター&アレンジのコツをお伝えします。

描くのが好きな方・もっと楽しみたい方、あつまれ〜!

日程:5月19日(土)
時間:11:00〜13:00
会場:MINOU BOOKS & CAFE
定員:12名
講師:サラ・ガリー
料金:3,500円(1ドリンク付き)
ご予約・お問い合わせ
MINOU BOOKS&CAFE うきは市吉井町1137
tel 0943-76-9501
mail info@minoubooksandcafe.com



「Sara Gally 九州ワークショップツアー」

5/19(土) 福岡県うきは市 @minou_booksandcafe

5/20(日) 熊本市 @gluckcoffeespot さん

5/21(月) 長崎市 @hitoyasumi_bookstore さん
5/22(火) 長崎県大村市 @almardcoffee さん


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Sara Gally / サラ・ガリー
2015年にCHALKBOYと出会い、手描きグラフィックの世界に飛び込む。
妹分として修行した後独立。
これまでの仕事に「午後の紅茶」のパッケージデザイン、「たまプラーザテラス」の周年記念メインビジュアル、「AQUA CiTYお台場」の壁画など。
好きな画材はチョーク、色鉛筆、サインペン、アクリル絵の具。
神奈川在住。
www.saragally.com
IG @sister_chalkboy

「まるっと朝倉・うきは」入荷しました!

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ちょうどMINOU BOOKS & CAFEがオープンした2015年9月に発売して、約半年間で完売した「まるっと朝倉・うきは」の第2弾がようやく発売しました。完売した後も本当に沢山のお客様からお問い合わせを頂いていたので、待望の発売です。前号の内容に加えて、朝倉・うきはエリアのニューオープンのお店や人気のカフェ・レストラン、地元の逸品などさらにパワーアップした内容を180ページ。本当にこの1冊があれば朝倉・うきはは満喫できます。

3月のお休みについて

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街中や庭先の梅や桃が一斉に咲き出してとても春らしくなってきました。
お知らせが遅くなり申し訳ありませんが、3月のお休みについてのお知らせです。

・3月16日(金) 都合により臨時休業とさせて頂きます。
・3月19日(月) 21日の振替休日とさせて頂きます。

3月21日(水)は第三水曜日ですが、祝日になりますので営業させて頂きます。
どうぞよろしくお願いします。

3月26日(月)Finland WORKSHOP by Takku [ フィンランドの伝統手芸ワークショップ ]

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Finland WORKSHOP by Takku
フィンランドの伝統手芸ワークショップ

フィンランドの伝統手芸が体験できる参加型ワークショップを開催します!
フィンランドの民族衣装のベルトや靴ひもなど、日用品やオシャレアイテムとして利用されている『ピルタナウハ』という模様を織ったリボンと、北欧のさらに北、ラップランド地方で独自の文化を守りながら暮らすサーミ人の伝統工芸『トナカイの革のブレスレット』を、フィンランド人のヘイディ先生に教えていただきます。手芸を通じてフィンランドの文化に触れる事ができる機会です。日本語でのレクチャーになります。初心者の方でも作れますのでお気軽にご参加ください。

日程:3月26日(月)
会場:MINOU BOOKS & CAFE
講師:ヘイディ・フースコ(Takku)
ご予約・お問い合わせ
MINOU BOOKS&CAFE うきは市吉井町1137
tel 0943-76-9501
mail info@minoubooksandcafe.com

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ピルタナウハリボン作り
ピルタナウハはチロリアンデープのように模様を織ったリボンで、フィンランドの民族衣装のベルトや靴ひもなど、日用品やオシャレアイテムとして利用されていたものです。小さな木製の道具「ピルタ」をヒザに挟んで織っていきます。
今回は「TANHU 」(読み:たんふ、意味:フォークダンス)と言いう模様を作ります。
(※色は、ピンク/水色/黒 からお選び頂けます。)

時間:11:00〜13:00
定員: 8名
参加費:4800円

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トナカイの革のブレスレット作り

北欧のさらに北、ラップランド地方で独自の文化を守りながら暮らすサーミ人の伝統工芸品。
トナカイ革にピューター製の糸状ワイヤーを編み込んでつくるブレスレット。
身につけていると幸せが訪れるという素敵な言い伝えを持つアイテムです。
(※色は、白/ナチュラル/キャメル/青/赤/黒 からお選び頂けます。)

時間:15:00〜17:00
定員: 10名
参加費:6300円

ご予約・お問い合わせ
MINOU BOOKS&CAFE うきは市吉井町1137
tel 0943-76-9501
mail info@minoubooksandcafe.com

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ヘイディ・フースコ(Takku)プロフィール
ヘイディ・フースコは幼い頃から手芸に興味を持っていて、ファション業界とデザイン業界を経験してきました。手芸を使って、現代人のニーズを満たすのが毎日の楽しみです。オクスフォード、アムステルダムと京都で衣類の構成や布を勉強した経験も現在の職に大変役に立っています。現在は、ヘイディはフィンランドの手芸について記事などを書いたり、アクセサリーやインテリア用品をデザインしたりしています。
http://takku.org/

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