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ディック・ブルーナフェア

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福岡市の三菱地所アルティアムにて開催される「シンプルの正体 ディック・ブルーナのデザイン」展の開催に合わせて 絵本を中心にディック・ブルーナの書籍を集めたフェアを開催中です。(6月中旬まで)以外と見た事の無いタイトルが多いので楽しいです。 ぜひお気に入りの一冊を見つけてみてください。
(ディック・ブルーナの書籍を含む商品2,000円(税込)以上お買い上げの方に、展覧会の招待券をプレゼント!*数に限りがあります。)

4月27日-5月8日 【KONOITOフェア】

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オープン時からお取り扱いさせて頂いている、吉井町にあるメーカーKONOITOさんのフェアを今日からゴールデンウィーク期間中に開催します。肌に優しい無添加コットンを使用して作られたKONOITOさんのタオルやガーゼは「安心安全な」「肌に優しい」「使って気持ちいい」のが特徴!ベビー用品もありますので贈り物にも喜ばれます。新生活や温かくなってきてこの時期なにかと欲しくなるタオルが中心のフェアです。通常は取り扱いのないストールなども並んでいますので是非ご覧くださいね!

4月16日(日)音楽と朗読のライブ「Radio Tür」

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ベルリンにある文房具屋さんsowaleの只松靖浩さんの一時帰国に合わせて、音楽家西村周平さん、清水藍子さんとのユニット〝Tür(テューア)の音楽と朗読のライブ「Radio Tür」がMINOU BOOKS & CAFEにて開催されます。
Radio Türとはある街にやってきた1人の男性と街の小さな出来事だけを伝えるラジオ”Radio Tür”を営む1人の女性が少しずつ、ゆっくりと寄り添っていく物語。
語り:清水藍子、只松靖浩
音楽:西村周平
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4/16(日)19:00開場 19:30開演
会場 MINOU BOOKS & CAFE
料金 2.500円 + 要1ドリンクオーダー
※ご予約はoffice@sowale.net または「MINOU BOOKS & CAFE」までお願いします。

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「︎Radio Tür」その他の会場
4/14(金)toori(福岡県早良区)
4/15(土)ロバの本屋(山口)
4/21(金)アトリエ穂音(福岡県博多区)
4/22(土)cede a table(北九州市戸畑区)
4/23(日)Hacocafe(福岡市東区)
※「ロバの本屋」以外は、19:00開場 19:30開演です。

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私たちは音楽と朗読のユニットTür
Türはドイツ語でドアを表すことば。
あなたの心にノックを重ねます。
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Aiko Shimizu/Yasuhiro Tadamatsu/Shuhei Nisimura

3月25日(土)『津田 直 SAMELAND / NAGA / IHEYA・IZENA スライド&トークイベント』

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『津田 直 SAMELAND / NAGA / IHEYA・IZENA スライド&トークイベント』

北欧の先住民族サーメを被写体にした『SAMELAND』(2014年)、ミャンマー北西部に暮らすナガ族を撮影した『NAGA』(2015年)、沖縄の離島、伊平屋・伊是名島の人々の信仰や自然との向き合い方を捉えた『IHEYA・IZENA』(2016年)。今回、写真家 津田直のフィールドワークから生まれた写真集3部作発刊記念のトークイベントをMINOU BOOKS & CAFEにて行います。
辺境と呼ばれるような、遠く離れた3つの場所に共通する、その土地に暮らす人々の自然との関わりや信仰のありかたをありのままに捉えた津田さんの写真と、実際にその場で人々と交流し体験した話を聞く、スライド&トークイベント。昔ながらの暮しや文化・信仰が残る耳納連山麓の風景とも共通する部分がありそうで、この場所の事をこれまでとは違った視点で見たり考えるきっかけになるような気がしています。是非ご来場ください。

(実は、津田さんとは、cafe&books bibliotheque時代からの繋がりで、これまでに何度か一緒にイベントなどさせて頂いたこともあり、今回こういった形でMINOU BOOKS & CAFEでのイベントが実現してとても嬉しいです。そしてまた、これから先に続いていけばと思っています!)

[SAMELAND / NAGA / IHEYA・IZENA] Box Set
イベント当日、はフィールドワークから生まれた第一弾写真集『SAMELAND』、第二弾写真集『NAGA』、第三弾写真集『IHEYA・IZENA』の3冊をBoxに収めたBox set(9,000円+税)を販売します。

『津田 直 SAMELAND / NAGA / IHEYA・IZENA スライド&トークイベント』

日程:3月25日(土)
時間:17:45開場 18:15スタート
会場:MINOU BOOKS & CAFE
料金:1,500円(1ドリンク付き)
ご予約・お問い合わせ
MINOU BOOKS&CAFE 〒839-1321 福岡県うきは市吉井町1137
tel 0943-76-9501
mail info@minoubooksandcafe.com

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津田直
1976年神戸生まれ。世界を旅し、ファインダーを通して古代より綿々と続く、人と自然との関わりを翻訳し続けている写真家。2001年より国内外で多数の展覧会を中心に活動。自然を捉える視線のユニークさと写真と時間の関係という古くて新しいテーマへの真摯な取り組みで、21世紀の新たな風景表現の潮流を切り開く新進の写真作家として注目されている。また、現代美術のフィールドを越えて、BEAMS、PORTERで知られる吉田カバン、デザインTシャツストア グラニフ等とのコラボレーションなど活動は多岐にわたる。2010年、芸術選奨新人賞美術部門受賞。主な作品集に『漕』(主水書房)、『SMOKE LINE』、『Storm Last Night』(共に赤々舎)等。大阪芸術大学客員准教授。http://tsudanao.com

1月28日(土)『冬眠図書館』 at. MINOU BOOKS & CAFE

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16年ほど前、雑誌「太陽」に連載中だった「じつは、わたくしこういうものです。」に夢中になっていた。ある号の「シチュー当番」を読んだ僕はすっかり舞い上がってしまい、どうしてもこのシチュー当番がいる冬眠図書館に行きたいと思った。冬になると、夕方から夜明けまでオープンする素敵な図書館、そこでは当番がつくるコッペパンとおいしいシチューが食べられるという。じつは、この図書館は架空の話で、でも、ずっとあきらめきれなかった僕のおとぎ話を、うきはの仲間たちが現実にしてくれることになった。(山口和宏)

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『冬眠図書館』 at. MINOU BOOKS & CAFE

冬眠図書館は、MINOU BOOKS & CAFE(書店と食堂) / 生活購買店reed(イベント会場) / 四月の魚(喫茶店)の3会場がいつもとは少し違った雰囲気の中で開催される一夜限りのイベントです。温かいスープにパン、ピアノの演奏会に小さな上映会、ウクレレの音色が心地いいネルドリップの珈琲屋。それぞれの会場を行き来しながら真冬の夜に思い思いの時間を過ごして頂けたら幸いです。

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【冬眠図書館のスタッフ当番表】

・パン当番:「ぱんのもっか」
食べたら笑顔になるような、優しくて美味しい人気パン屋さん。スープに合うパンをご用意しました。

・スープ当番:「plantago」
「九州の食卓」でもおなじみのゴトウタカコさんがうきはに移住してPlantagoという野草ベーグルと摘み草料理のお店をはじめて2年。今回、こだわりのスープをご用意しました。

・珈琲当番:「蛭子町珈琲店」
自家焙煎の珈琲をネルドリップで抽出している珈琲店。寒い冬の夜にぴったりなブレンド珈琲をネルドリップで提供します。

・ウクレレ当番:「zerokichi」
冬のウクレレもいいものです。パンとスープ、珈琲に合うような小さな音を奏でます。

・ピアノ当番:「木太聡/KITA AKIRA」
鍵盤奏者。ミナペルホネン等、楽曲提供 美術館等にて、現代アートとしても演奏活動
演奏題「不在の教会」

・映画当番:「日田リベルテ」
映画当番:日田市の小さな映画館リベルテ。映画は心をあったかくしてくれる。スパイク・ジョーンズ監督作「I’m here」(30分)に込められた想いとは。上映後にお話し会を少しだけ。

・イラスト当番:「平澤まりこ」
イラストレーター。広告、雑誌、装画などを手がける他、国内外の気になる人や街を訪ね、絵と文章を用いて本を制作している。『木の栞つくり』栞にも使える薄い木のプレートにその場で絵付けをします。14:00-16:00 18:00- 1枚1,500円

・本当番:「MINOU BOOKS & CAFE」
暮しの本屋とカフェ。「じつは、わたくしこういうものです。」をはじめ、冬に暖かい部屋で読みたくなるような本を選びました。
※店内での書籍のフェアは2月5日(日)まで開催しています。

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【時間割】

「MINOU BOOKS & CAFE」
18:00 – 24:00 書店・スープとパンのお店
時々開催『木の栞つくり』(平澤まりこ)栞にも使える薄い木のプレートにその場で絵付けをします。1枚1,500円
「四月の魚」
18:00 – 23:00 珈琲と時々ウクレレの演奏会
「生活購買店reed」
18:40 – 19:30 木太聡 演奏会1
19:30 – 20:00 休憩
20:00 – 21:00 リベルテ上映会&トーク
21:00 – 21:30 休憩
21:30 – 22:20 木太聡 演奏会2

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日程:1月28日(土)
時間:18:00 – 24:00
会場:MINOU BOOKS & CAFE / 生活購買店reed / 四月の魚
定員:40名限定
入館料:3,400円(パンとスープ、珈琲付き)
ご予約・お問い合わせ
MINOU BOOKS&CAFE 〒839-1321 福岡県うきは市吉井町1137
tel 0943-76-9501
mail info@minoubooksandcafe.com
※予約時に演奏会の参加時間を (1)18:40〜(2)21:30〜 から選んで頂きます。

12月15日(木)うきはの栞トークイベント

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うきはの山や棚田、お茶のことなど、何となく知っている事をしっかりリサーチして冊子として残している「うきはの栞」というリーフレットをお店で取り扱っています。今を知る事で過去が見えてきて、この先に繋がっていくとても素敵な取り組みです。
今回は、「うきはの栞」をさらに掘り下げて地域のことを学ぶトークイベント第三弾!
内容は、『流川の果樹-耳納山麓をいろどる営み』のお話。柿の時期もピークでとても賑やかな柿畑。この風景がどうやって作られていったか、歴史を辿ってお話していきます。

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浮羽のたからものを紹介するリーフレット『うきはの栞』についてのトークイベントも3回目となりました。今回とり上げるのは最新号にあたる『流川の果樹-耳納山麓をいろどる営み』。うきはでの果樹産業の始まりは昭和30年代です。耳納山麓の現在の風景はいかにして形作られたのでしょうか。当日は果樹農家の赤司直紀さんもお招きして詳しいお話を伺います。「ずっと住んでたけど知らなかった。もっと詳しく知りたい。私もこんな話知ってる」などなど、みんなでいろいろお話しできたらと思います。

場所:MINOU BOOKS&CAFE
日時:2016年 12月15日(木) 17:45受付 18:00~19:30
参加料:1,000円 *学割500円(うきはの栞1冊+ワンドリンク+果物試食も?)

【予約・問い合わせ】
MINOU BOOKS&CAFE
電話:0943 76 9501
メール:info@minoubooksandcafe.com

11月18日(金)サイエンスカフェ:「なぜ、人は、脳に騙されるのか?」

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【サイエンスカフェ:「なぜ、人は、脳に騙されるのか?」】
今月18日(金)サイエンス友和会主催のサイエンスカフェがMINOU BOOKS & CAFEにて開催されます!
講師に妹尾武治さん(九州大学高等研究院 准教授)を迎えて、思い込みや考え方などといった、脳や心理学がテーマです。店頭でも申し込み受け付けておりますのでお尋ね下さい。店内には妹尾武治さんのコーナーも設置中です。

『なぜ、人は、脳に騙されるのか?』
講師:妹尾武治さん【九州大学高等研究院 准教授】
日時 :11 月 18 日(金曜日)開場 18:15 / 開演 18:30
参加費:1,500 円 * 学生 500 円(飲み物・おやつ付き)
会場 :MINOU BOOKS & CAFE (うきは市吉井町 1137)
ご予約:090‐2586‐9666(川原)
0943‐76‐9501(MINOU BOOKS & CAFE)
参加人数:約 40 名

10月1日(土)、10月2日(日)MINOU PEOPLES & BOOKS 開催!

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MINOU BOOKS & CAFE は、9月30日でめでたく1周年を迎えます。この1年間は、本当にわからないことだらけで、沢山の方にご迷惑をおかけし、そして助けられてきました。御蔭様で、お店を始める時には想像も出来なかった、とても濃い1年を経験することができました。2年目を始めるにあたって、以前からずっと温めていた古本市を開催します。この町でしか出来ない古本市の形ってなんだろう?と考えていたら、いわゆる古本市とは少し違った形になりました。どうなるかは、蓋を開けてみないとわかりませんが、楽しくなる予感しかしません。よろしけれご参加頂ければ幸いです。秋のうきはは、気候もいいし、フルーツも沢山。町歩きにはちょうどいい時期ですよ!

MINOU PEOPLES & BOOKS
町と人を巡る古本市
日程:10月1日(土)10月2日(日)
詳細:http://minoubooksandcafe.com/peoplesandbooks

(参加会場) MINOU BOOKS & CAFE / 生活購買店 reed / 四月の魚 / 蛭子町珈琲店 / ポタジェ MINO / Riverwild / 杉工場 / jingoro(山口和宏)/ コトコト舎 / Plantago

町に眠っている本が、それを必要としている人の所に渡っていく。小さな町の中で、楽しく本の循環ができたらいいなと考え、うきは市全体を会場にした、町と人を巡る古本市を行います。農家さんや家具工場、作家さんや雑貨屋さんなどなど、それぞれの場所で、それぞれの方がセレクトした古本を販売します。いわゆる、本が沢山ならんだ古本市とは違いますが、町を巡るように各会場に足を運び、店主の人となりに触れたり、その場所の空気を感じたり、いつもとは少し違った本との出会いを楽しんで頂ければ幸いです。

\ PEOPLES & BOOKS スタンプラリー /

各会場に設置されたスタンプを全て集めたら、MINOU BOOKS&CAFEにて素敵なプレゼントがもらえます。
各会場にて配布している、本イベントのマップがスタンプラリーのシートになっていますので、こちらを手に入れてご参加ください。

7月17日(日)、18日(月)平澤まりこ 絵本『しろ』出版記念イベント in MINOU BOOKS&CAFE

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イラストレーターの平澤まりこさんとモデル・浜島直子さん+映像ディレクター・アベカズヒロさんの創作ユニット「阿部はまじ」による絵本『しろ』(ミルブックス刊)の出版を記念したイベントを開催します。山口和宏さんのカッティングボードに平澤まりこさんがその場で絵つけをして販売。プチ版画展や「coffee county」「空のパン」の特製メニューなどもあり、夕暮れ時からは、ウクレレ奏者zerokichiさんの演奏と平澤さんの朗読会も行います。是非ご来店ください。

7/17(日)11:00-17:00 『平澤まりこ×山口和宏 drawing on the cutting board』
※定員に達しましたので受付を閉め切らせて頂きました。
参加費:カッティングボード代+2,000円(絵付け代)
木、花、鳥、犬、猫などのコトバの中からお好きなものを選んでいただき、
山口和宏さんのカッティングボードに平澤まりこさんがその場で絵つけします。

7/17(日)18:30〜 『平澤まりこ×zerokichi コトバとオトの朗読会』
参加費:1,000円(ドリンク&ミニおみやげ付き)
平澤まりこさんの絵本の朗読とzerokichiさんのウクレレ演奏のコトバとオトの朗読会を開催します。
朗読の後にはウクレレミニライブとミニトークも予定しています。

7/17(日)、18日(月)11:00-18:00『しろのカフェ』
絵本『しろ』の世界観をイメージした、「空のパン」の特製パンの販売や、カフェにてフレンチトースト(17日のみ)の提供、COFFEE COUNTYのスペシャルブレンドが登場します。

※フレンチトーストは限定20食(先着順)になります。ご予約はお受け出来ませんのでご了承ください。

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『しろ』 阿部はまじ/作 平澤まりこ/絵 mille books 1500円+税
「色」とめぐりあう旅に出た「しろ」。いろんな色の仲間たちと出会い、形をどんどんと変えていったしろだったが、その色だけは変えることをしなかった。そんなある日、くろい犬と出会った。自分とは正反対のくろに惹かれたしろは、はじめて自分の色を変えた。だけれど、何かが違ったんだ。

平澤 まりこ(ひらさわ・まりこ) 
イラストレーター。東京生まれ。広告、雑誌、装画などを手がける他、国内外問わず気になる人や街を訪ね、絵と文章を用いて本を制作している。著書に『旅とデザート、ときどきおやつ』(河出書房新社)、『イタリアでのこと~旅で出会った、マンマとヴィーノとパッシオーネ』(集英社)、『1カ月のパリジェンヌ』(主婦と生活社)、『ギャラリーへ行く日』(ピエブックス)、絵本『森へいく』(集英社)、『コーヒーの絵本』(ミルブックス)など。

【ご予約・お問い合わせ】
MINOU BOOKS&CAFE
〒839-1321 福岡県うきは市吉井町1137
tel 0943-76-9501
mail info@minoubooksandcafe.com

6月27日(月)うきはの栞トークイベント

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うきはの山や棚田、お茶のことなど、何となく知っている事をしっかりリサーチして冊子として残している「うきはの栞」というリーフレットをお店で取り扱っています。今を知る事で過去が見えてきて、この先に繋がっていくとても素敵な取り組みです。
6/27(月)にうきはの栞を企画・発行されている「うきはまるごと博物館」の方をお招きしたトークイベント第二弾を開催します!今回は、先日発行されたうきはの栞最新号で特集されていた楠森堂さんです。お茶のことはもちろん、28代目まで続くその歴史など、とても興味深い話が聞けそうです。
是非ご参加ください。

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浮羽まるごと博物館では、浮羽のたからものを紹介するリーフレット『うきはの栞』を編集・発行しています。それを紹介しながら、浮羽の魅力について語り合うトークイベントを開催します。「ずっと住んでたけど知らなかった。もっと詳しく知りたい。私もこんな話知ってる」などなど、みんなでいろいろお話しできたらと思います。
2回目となる今回とり上げるのは『山北のお茶と楠森河北家』。山北でのお茶づくりは江戸末期に始まり、現在まで続いています。楠森堂の美味しいお茶を飲みながら、一緒に山北のお茶づくりの歴史をのぞいてみませんか? 当日は楠森河北家28代目河北幸高さんもお招きして詳しいお話を伺います。

場所:MINOU BOOKS&CAFE
日時:2016年 6月27日(月) 19:00~21:00
参加料:1,000円(うきはの栞1冊+楠森堂のお茶+茶葉小袋みやげ付き)

【予約・問い合わせ】
MINOU BOOKS&CAFE
電話:0943 76 9501
メール:info@minoubooksandcafe.com